睡蓮からムカゴ

熱帯性睡蓮にムカゴが現れました。

葉っぱの中央からクローンのごとく。

こんな風に飛び出てこなくても、

真ん中にぽこりと膨らみが見えれば、

それがムカゴになるようです。

葉っぱを切り取って、

 
逆さにして放置します。

こちらはオーガストコーチ。

 

こっちがムラサキシキブ。

 

左がオーガストコーチで右がムラサキシキブです。

ちょうど花が咲いています。

ムラサキシキブは、

今日までに5つぐらいが開花しました。

とても繊細で美しい花です。

紫の発色が最高!

オーガストコーチは6つほど咲いたでしょうか。

  
まだ蕾が用意されているので、

もうしばらく楽しめそうです。



数日放置した裏返した葉っぱを確認すると、

いっぱい葉っぱが出てます。

ムラサキシキブ

  

オーガストコーチ

このムカゴたちで、来年も睡蓮が楽しめるはずです。

温帯性睡蓮の鉢に植えたスパイラルな葉っぱは、

全て枯れて越冬はできませんでしたが、

種が落ちて新しく生えました。

  

金色っぽいかっこいいメダカが2匹産まれました。

お店で見つけた葉っぱ。

こういう空中に伸びる葉っぱも欲しいな。

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