エアリフトでオーバーフロー

GEX の AGS

弄っていこう。

まずは、下部濾過層から、

エアリフトで揚水できる高さを確認。

今回使うエアーポンプは、


ニッソー MUTE(ミュート)D ホワイト 静音 45〜60cm水槽用エアーポンプ 関東当日便

ニッソーのMUTE D。

ほどほどの静かさで、

出力が弱いのがポイント。

ブクブクの力で水を上に持ち上げるので、

強いブクブクならば、

当然揚水能力は高くなるのだけど、

やっぱり静かに仕上げたい。

となると、

よわ〜くブクブクするのがポイント。

ポンプ本体の音は、

キャビネットにしまうことでごまかします。

検証の結果、

水槽水位4cmが良さそう。

オーバーフロー管を外してカット。

コーキングして取り付け直します。

これで水位約4cm。

揚水量は、

ポタポタで。

1秒に数滴垂れるようにしました。

1日で全量換水をイメージ。

本来ポンプのコードが出るところから、

エアチューブを出しています。

この水槽は、

イモリを育てるとともに、

ブセを壁面飼育するのに使います。

フタがプラなので、

ミストシステムの穴開けも簡単ですが、

予算の都合で、

手動霧吹き管理で行こうと思います。

次回は、

植栽用の壁面を作成しまっす。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中